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4月結果
第1位
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アリーナ2012年最新トップ競泳水着
「アクアフォースインフィニティー」
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ロンドン五輪に向け開発されたアリーナ2012年の最新トップレーシング競泳水着「Aquaforce ∞(アクアフォース インフィニティー)」です。北島康介選手が2012年の日本選手権で着用しており、ロンドンでも着用の可能性大。主な特徴はパワー強い素材と弱い素材の異なる2種類を採用した「エナジーリターン」構造にあります。下にキックを打つ時の力で後ろ身のハイパワー素材が伸ばされ、その反動で素材が戻るバネのような力を利用してスムーズに足を元に戻すことができます。つまり、この「エナジーリターン」により選手の持つ力を利用し、スタート時の初速のアップやターン、レース後半までのパフォーマンスの持続をサポートします。その他、スイマーの泳ぎをサポートするため、細部にこだわった機能が搭載されています。 |
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4月結果
第2位
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キック力がさらにアップした2012年最新水着
「トップインパクトラインCF-1」
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アシックス社が2012年の最新トップモデルとして開発された競泳水着で、前モデルのトップインパクトラインタイプゼロやタイプ2の持ち味であったキック力をさらに磨きがかかっています。この競泳水着の最大の特徴は、1枚素材でありながら生地の強・弱・強を合わせ持つアシックス初の新素材3Cskin-COMP(スリーシースキンコンプ)の採用です。弱の部分に張力を和らげる機能を持たせることで、筋肉のブレをより軽減させることができスムーズな泳ぎが可能となります。太ももの前部は斜めに伸びやすい素材を配置していることで、ダイナミックな筋伸縮に対して自然にフィットしてくれます。反対にやわらかく揺れやすい太ももの後部には横に伸びにくい織物素材の配置で揺れを抑えて水にのりやすく配慮しています。このシリーズは毎回発売開始後、売り切れするほど国内選手からの人気が高いことから、日本人に最も支持されているタイプの競泳水着と言えるのかもしれません。 |
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4月結果
第3位
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カラーごとに違ったデザインの練習水着!
スピード「エンデュランスJ」
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グラフィックパターンがカラーによってそれぞれ分かれています。KWはスピードマン、KRは炎、KPとOBは「HERE WE GO!」のフレーズをグラフィックにアレンジ、HPはラブ・ピース・ウォーターのキャラクターデザイン、REはスピードロゴをアレンジしています。好みの色やデザインによって選べるところが素晴らしいです。この水着は、speedoで特に売れ行き好調なトレインボックス水着で、股下4cmという短めのカットにより股の動きを妨げないよう作られています。ポリウレタンを使用していない素材ですが、編み組織を工夫することによって、泳ぎやすく快適な伸縮性が実現されています。また耐塩素性が強く、長時間の使用にも向くため、日々のトレーニングに最適です。色々なグラフィックデザインをあしらったデザインは日々のトレーニングをより楽しく演出してくれることでしょう。 |
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